井(いい)ひであき【大分県議会補欠選挙】2021の政策や公約を紹介!

政治

来る2021年5月16日に大分県議会議員補欠選挙が実施されます。

候補者は3名です。

今日はその中の1人である、井(いい)ひであきさんについて、『井(いい)ひであき【大分県議会補欠選挙】2021の政策や公約を紹介!』と題してお送りしたいと思います。

『佐田啓二【大分県議会議員補欠選挙2021】の公約について調査!あわせて経歴も!』はこちら!!

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井ひであきの政策や公約

井ひであきさんの政策と公約ですが、以下の政策を掲げています。
・わかりやすいみんなの政治!をめざしてブログを始めます。(アメブロの概要欄より)

ameblo.jp/ii-taketa-hideaki にいくつもの記事を投稿していますが、記事の内容が分かりやすく、まさに「わかりやすいみんなの政治!」を体現した内容となっています。

井ひであきさんは今回初の県議会議員へのチャレンジとなります。

それまでは、一貫して竹田市議会議員として活動してきており、2013年4月14日に行われた選挙では残念ながら落選しております。

それでは、以下が選挙政策および公約です。

◎暮らし
・中九州道路の早期完成
・ムラ、マチを支える人づくり、仕組みづくり
・交通弱者対策 等

◎環境・産業
・農林畜産業の発展と担い手の育成
・大蘇ダムの解決
・アフターコロナに備えた観光まちづくり

◎教育・子育て
・”子ども第一”の教育支援
・子育て世代の移住・定住
・「竹楽の精神」を全市的に

となっております。
特に、1986年の供用開始予定から34年遅れて、2020年4月に供用を開始した大蘇ダムですが、想定の7倍を超える浸透量の漏水が発生していることろがまだ問題としてのこっているようで、これを解決したいと考えているようです。

また、「竹楽の精神」の竹楽は毎年開催される竹灯籠のことで、この精神を全市に広めたいとのことです。
この精神とは、元々、里山保全と市街地の商業環境の融合を目的に平成10年から岡城・城下町もみじフェスタを開催しています。

そのなかで、里山ウォーク、自然観察会などのイベントを実施する過程で、竹灯籠を殿町武家屋敷通りに設置し好評を得たことから、名称を「たけた竹灯籠 竹楽」として単独開催になった経緯があります。

つまり、「竹楽の精神」とは、里山保全と市街地の商業環境の融合の象徴的な精神を表すのではないでしょうか。

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井ひであきの経歴

井ひであきさんの今までの選挙経歴ですが、以下の通りとなっています。

大分県議会議員補欠選挙 (2021年05月16日)
・竹田市議会議員選挙 (2017年04月16日) [当選] 得票数:1,055 票
・竹田市議会議員選挙 (2013年04月14日) [落選] 得票数:610 票
・竹田市議会議員選挙 (2009年04月12日) [当選] 得票数:807 票
・竹田市議会議員選挙 (2005年04月24日) [当選] 得票数:432 票

先ほどもおつたえしましたが、2013年04月14日の選挙には落選されていて、その後の2017年04月16日の選挙には無事に返り咲いています。
しかも桁違いでの当選です。

で、今回いよいよ捲土重来で、大分県県議会議員選挙へと挑戦します。

井ひであきの家族構成

井ひであきさんの家族構成ですが、妻、娘2人の4人家族です。

井ひであきさんは家では、かなり子煩悩な父親(パパ)みたいで、お休みの日に時間があえば、家族でお出かけしたりしているみたいでした。

奥様の名前は「飯田かおる」さんで、井ひであきさんとの間には2人の娘さんをもうけております。

9年前の写真ですが、おそらく井ひであきさんのお父さんとお母さんがのっていますね。

こちらは2人の娘さんですね。

こちらも9年前の写真ですので、今はもうすっかり大きくなっているでしょうね。

まとめ

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ここまでお読みいただきありがとうございました。

『井(いい)ひであき【大分県議会補欠選挙】2021の政策や公約を紹介!』と題してお送りいたしました。

選挙が公示されましたので、みなさまよく考えて選挙へ行きましょう!!

『佐田啓二【大分県議会議員補欠選挙2021】の公約について調査!あわせて経歴も!』はこちら!!

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